りぼんの部屋

                          もうすぐ還暦の子供のいない関西在住の主婦です。猫や可愛いものが大好きです。

諦めて、良かったです~♪

人づきあいが下手なのか?

子供がいなくて、病気やお留守番出来ない老猫のこともあって、

しばらく実家に帰省しないでいるせいか?

私の実家や弟家族や妹家族とは、疎遠になっているのを寂しく思っていました。

何だか、忘れ去られているというか?


とうとう、1月もあと少しで、2月ですよね。

12月に結婚した姪1からは、結局、年賀状も、DVDも届きませんでした。

実妹からも、ちゃんとした写真を送るという話も、もう1ケ月半経っていますし、

完全に、忘れ去られているようです。


成人を迎えた姪3からは、お礼状なしでした。

今年の夏、結婚する姪2からは、結婚の報告もなしでした。


悲しいけれど、結局、連絡がないまま、終わりそうです。

前回、こんな記事を書き、

夫とも相談して、皆さんに、アドバイスを頂き、諦めることにしました。


私としては、姪1に特別な深い思い入れがあったようで、

結婚前、赤ちゃんだった姪1を私が独りで住んでいたアパートに預かったり、

一緒に色んな所へお出かけしたり、

私の結婚前には、私の結婚式のドレス選びに同行したりと、

色んな思い出がありました。

私の結婚後も、姪の好きなものを送ったりと、

色んなお付き合いをしてきたつもりでいたので、

姪も私のことを大切に思っているはずと、

私の期待が大きすぎたみたいですね。


老後、子供のいない私は、実家近くに住む実妹と親しくしたかったのですが、

それも、無理なようです。

今でも、電話は、実妹からかかってくることは滅多にないです。

この十数年間で、1回だけです。


実弟とは、もっと仲が良くないので、絶対無理。


このまま、愛猫きららが年をとって、虹の橋を渡っても、

帰省は無理かもしれません。

もう覚悟しました。



実母は、賀状で、「私(りぼん)と病気を変わってあげたい」と書いてありましたが、

私は、この言葉を真に受けることが出来ませんでした。


子供のころから、妹を可愛がっていたり、

大学進学のために実家を離れた私を冷たくあしらったり、

今まで、ひどい目にあっていますから、実母のことは、信じられないのです。

病気の正しい認識もなしに、こういう言葉を言ってくるのは、

とても嫌ですね。

簡単に言ってほしくないです。



ぽちっと押してくれるとうれしいです。


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