昨日、関西は梅雨開けしたそうで、今日はカンカン照りになりそうな
晴れです。
しばらく、暑い日が続きそうです。
皆様も、お体ご自愛下さい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
お陰様で、喉の不調が治まってきました。
元々、眠れなかったので体調不良を起こしていた(免疫力低下)
➡アスピリン喘息か?分からないけど咳が出るものを食べ
➡ヒドイ咳が出てしまい➡喉を痛めた
➡呼吸器の検査を受けて➡更に喉の炎症が悪化
という感じになってしまったと、今更ながら思います。
★耳鼻咽喉科では、1週間、3種類の飲み薬と、2種類の塗り薬が出ていました。
ムコダイン500ミリグラム ↓(結構、大きくて飲みにくかった)( ;∀;)

アストミン10ミリグラム↓

もう1種類、寝る前に飲み薬が出ていました。
喉は、痛いし、口内炎は出来ているし、歯茎は腫れるし、
なんなんだーーー!!という感じだったのですが、今ではすっかり良くなりましたよ。
お薬は、1週間だけ。
後は、自然にもう大丈夫かな?って、感じで徐々に治って行きました。
本当は、もう1週間くらいお薬飲んだ方が良いのかな?とも、
思ったんですが、
1週間後、実際に、耳鼻科で、炎症も治まっていると言われたので、
追加のお薬は貰いませんでした。
子供の頃から、亡くなった実父に、
「咳止めのお薬は強いから、あんまり飲んだらダメ」
とかすごく聞かされていたので、そういうのが、頭にありました。
必要な人は飲まないといけないけどね。
でも、1週間飲んだお薬のお陰か?すごく眠れるようになって、
良かったです。(^^♪
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
耳鼻咽喉科と言えば、実は、嫌な思い出がありまして・・・。( ;∀;)
昔、大学時代に、九州の甲状腺の専門病院にかかっていたんです。
当時は、病名が分かっていなかった「無痛性甲状腺炎(橋本病)」です。
私はホルモンの変動が激しかったみたいで、上がったり下がったり、
先生も「安定しない」とおっしゃっていました。
ある夏、大学の授業を受けるために、教室に入ったら、
まるで、耳を抑えているような、急に音が聴こえにくくなり・・・。
変だな?と思って、甲状腺の病院にかかったんですよ。
そしたら、院内の耳鼻科に回されて、鼻から?だったかな?管を通す検査を
受けたんです。
思わず、咳が出てしまい・・・
耳鼻科の先生から、怒られて、すごく怖かった・・・という体験をしちゃいました。
結局は、その時飲んでいた甲状腺のお薬の副作用だったみたいで、
すごく珍しいことらしく、薬局に問い合わせたりされていたようです。
今は、耳鼻科のファイバーもすごく細くなっているのか?先生がお上手だったのか?
とっても楽でした。まあ、40年の間に、色々変わっているでしょうし・・・。